日向坂46の中心メンバーとして活躍中の加藤史帆(かとう・しほ)さん。
ふわふわ系のルックスや“ちょっと天然”な雰囲気で知られていますが――実は、「運動神経バケモノじゃん…?」とネットでざわついた場面があるんです!
今回はその“真相”をエピソードとともに深掘りしていきます!
「天然キャラ」からは想像できない身体能力
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— 🍫チョコバナナ🍌@妄ツイ (@Nogizaka_0605) December 19, 2021
史帆:体育委員長になりました!としちゃんコト加藤史帆です!
芽依:東村芽依でぇ〜す。
史帆:私たち体育委員の目標は!
史帆:「運動大好き❗️走れ走れ‼️」ですっ!!!😊
史帆:体育と言えば体力作りが大事なので、毎日下校の際は出来るだけ走って帰りましょう!!!😆😆
芽依:走るんやで〜。☺️ pic.twitter.com/pOU6UvWDN6
加藤史帆さんといえば、
- ふにゃふにゃした話し方
- 甘えん坊っぽい雰囲気
- メンバーやファンからの「としちゃん可愛い♡」の声
…そんな癒しキャラが定着していますよね。
ところが!
「運動神経がバケモノすぎる」と言われるようになったのは、バラエティ番組やライブ中の“ある瞬間”がきっかけでした。
バケモノ級と言われた理由①:全力疾走で映像がバグる!?
日向坂46の番組やYouTube企画で“リレー対決”が行われた際、加藤史帆さんが全力疾走すると…
「カメラが追いついてない!」
「足速すぎて人間やめてるwww」
というコメントが相次ぎました(笑)
しかも、ただ速いだけじゃなくフォームが美しい&ブレないのが特徴。運動部出身なの?と疑いたくなるレベルでした。
バケモノ級と言われた理由②:球技も驚異的
過去には「キックベース企画」で見せたボールコントロールの良さや、
ラジオなどで語られた学生時代の「スポーツテスト好成績エピソード」も注目されました。
- 瞬発力、柔軟性、反射神経…どれも平均以上
- 運動センスがかなり高いのに、普段それを見せないギャップ!
アイドルにありがちな“ちょっとドジっ子”ではなく、実はバケモノレベルの運動神経を秘めたガチタイプなんです。
🏃♀️ 学生時代から“バケモノ級”!?スポーツテストでの驚異的な成績とは?
実は、加藤史帆さんの“バケモノ運動神経”ぶりは芸能界入り前から健在でした。
中学・高校時代のスポーツテストでは、ずば抜けた成績を記録していたんです!
✔️ 50m走で「7秒62」という爆速タイム!
日向坂46の冠番組で披露された50m走タイムは、なんと7秒62。
これは、同世代の女性の平均(約9秒17)を大きく上回る速さで、日向坂内でも最速記録!
「アイドルでこのタイム…?」「走り方が本気すぎる!」とファンの間でも話題に。
✔️ 2km走も10分台の安定した走力!
さらに、2km走では10分27秒をマークし、持久力面でも高評価。
短距離・長距離の両方で活躍できるのは、基礎体力の高さの証です。
✔️ フォームが美しい!運動神経の“本物感”
専門家からも「接地と蹴り出しが理想的」「動きにムダがない」と評価された加藤さんのフォーム。
ただ速いだけでなく、動きの“キレ”や“安定感”も抜群なんです。
🎾 テニス・キックベース・野球…何をやってもこなす万能タイプ!
- 中学時代はソフトテニス部で都大会出場経験あり
- バラエティ企画『キックベース対決』でも正確なボールコントロールを披露
- 野球系企画では“ホームラン王”としての活躍も!
加藤さんの運動神経は、単に「速い・強い」だけでなく、反射神経・柔軟性・集中力までそろった“総合型”。
そのベースとなっているのが、学生時代から積み重ねてきたスポーツ経験だったんですね。
SNSでも「ギャップにやられた」と話題
X(旧Twitter)やTikTokでは…
- 「としちゃん走るとイケメンなんだよな」
- 「バケモノ言われてるの分かる」
- 「普段のふわふわ感とのギャップが最高」
といった“ギャップ萌え”の声が多数!
応援しているファンからすれば、「何しても天才かよ…」とさらに好きになってしまうエピソードですよね。
ライブでの表現力にも運動神経が活きている
加藤さんのダンスのキレとしなやかさにも、運動センスがにじみ出ています。
センター曲『君しか勝たん』でも見せた軽やかなステップと余裕のある表情。
身体の動きに“芯”があるからこそ、表情や感情表現にも説得力が出るんです。
まとめ|としちゃん、やっぱバケモノかも?
- 見た目はふわふわ系 → 中身はガチ運動神経モンスター
- 番組での全力疾走や球技でその片鱗があらわに
- ファンの間では“ギャップ萌え”ポイントとして定番化
見た目とのギャップって、ズルいくらい魅力的ですよね(笑)
これからも“ただのアイドル”にとどまらない、加藤史帆さんの多才ぶりに注目です!


